江戸時代を代表する文人の一人、高遊外。
京の人々は「売茶翁」と親しみをもって呼んでいたお茶売り爺さんです。
この売茶翁について、先生がナビゲーターとして出演、お話をされています。

番組のホームページで、全編見ることができるようになりました。
前回見逃された方は、是非ご覧ください。
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「歴史ろまん紀行」

http://eonet.jp/eohikari-ch/rekishi/


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